| ・ブランド |
SUN SURF(サンサーフ)

SUN SURF(サンサーフ)はアロハシャツの黄金期とされる1930年代から1950年代にかけて作られた、いわゆる「ヴィンテージ」と呼ばれるレーヨン製アロハシャツを中心に展開するブランド。
1970年代に誕生し、創業から資料として収集し続けた数千着にも及ぶヴィンテージのアロハシャツを分析。
「アートを着る」と言ってもいいほどプリントのデザインが主役となるアロハシャツにおいて、最大の特徴である鮮やかな発色と深みのある色合いを表現するため、抜染(ばっせん)やオーバープリントといった当時の捺染手法を再現。
いまや貴重で入手困難なヴィンテージアロハシャツの魅力をより多くの人々に楽しんでいただけるよう、サンサーフでは各部のディテールにこだわり、数多くの名作を現代に甦らせている。
| ・アイテム詳細 |






FIRST-ARROW's × SUN SURFコラボレーション。
タタキ・メタルをベースにして、クラシック・ハワイアンスタイルの世界を表現したアイテム。
古くからハワイ王家に伝わるエアルーム・ジュエリーにも採用されてきたスクロールと呼ばれる唐草模様にも似たデザインを彫り、ゴールドで作られた、ハワイでも馴染みの深いプルメリアがアクセントとして強い存在感を放ったネックレス。
逆の面には1970年代にハワイで代用通貨として流通していたハワイ・ダラーをイメージしたプレートを製作し、タタキ・メタルとハワイ・ダラーのリバーシブル仕様。
鹿革の革紐はブラウンとなっており、シルバービーズを組み合わせて構成されたデザイン。
※本製品には特製の袋が付属します。
・FIRST-ARROW's × SUN SURF
1996年、伊藤一也氏によって産声を上げたファーストアローズ。
その始まりは、高円寺の小さな工房だった。
それから時を重ね、2021年には原宿に本店と工房を構え、高円寺・京都・福岡に直営店を展開。
さらに国内外あわせて約80店舗へと広がり、日本を代表するシルバーアクセサリーブランドへと成長を遂げた。
ブランドの象徴である太陽のモチーフは全ての起源を意味し、「身につける者の力になる」という想いを宿す。
そして「FIRST-ARROW's」の“ARROW(矢)” には、まっすぐ放たれた矢が持ち主を正しい道へと導き、幸運へと射抜くという願いが込められている。
そのひとつひとつが、ただの装飾ではなく、意味を纏う存在である。
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